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ラッシュアワーの風景

うちの子供達三人は、長女がジュニアハイスクール、次女と長男がエレメンタリースクールと二箇所に分かれるので、毎朝三人を車に乗せて、エレメンタリーよりも10分早い8時10分始業の長女を先に学校前の路上で降ろし、その後すぐ小学校へ直行となる。
いつもジュニアハイの始業10分から15分くらい前には長女を学校へ送り届けるので、後の二人を小学校へ連れて行くのは大体いつも始業20分前ごろとなり、どちらもそう混雑せずに割とスムーズに子供達をドロップ・オフできている。

ところが今朝は、どうしたことかついついのんびりしてしまい、気づいたらいつも家を出る時間よりも10分近くも過ぎていた!!
毎朝妹や弟を急き立てる、時間に厳しい長女も、今朝はなんだかうっかりしていた様子。
大慌てで車を出したが、学校近くになるに連れて車の混雑がいつもの倍ぐらいに膨れ上がっている!
それでも、学校周辺は信号がないのでゆっくりではあるけれどどうにか行きつき、ぎりぎりセーフで長女は間に合ったようだった。ふぅ~~っ!

お次は小学校。
始業までにまだ10分はあるから余裕だわ~、と学校の駐車場内に設けてあるドロップオフ専用のドライブウェイを目指す。(ドロップ・オフ専用のドライブ・スルーと、車から降りて子供を学校内まで連れて行きたい親のための駐車場とがあるのですよ。)
ドロップ・オフ用は車の数もそんなに多くなく、7台くらいが並んでいるだけ。
ところが!ここで待てど暮らせど車の列が動かないのだ。

一番前の車、何か問題でも起きたのかしら?故障で動かなくなったのかな?

なんて思っていたら、ようやく子供が降りてきて、車は何事もなく去って行った。
ちびちびと車の列が動く。
そして、またもや沈黙の数分・・・・。
発進しないのだ、先頭の車。子供も降りてこない・・・・。
そしてしばらくして、またもや同じように子供がちょろりと降りてきて何事もなく先頭が去っていく・・・。

ドロップオフの場所に近づくに連れて、やっと状況が飲み込めた!
子供が車から降りる際に、親がキスだのハグだのを何度もご丁寧にやってるんですな。
子供の数が多けりゃ多いほど、その所要時間も比例してましてね。
今生の別れじゃあるまいしぃ!!
そんなの、並んで待っている間に済ませておいてくれーーー!!
と、キスやハグが習慣になっていない日本人のおっかさんは思うわけです。
後ろに何台も車が待っていようが、気にしませんからね、アメリカのおっかさんたちは!
他人よりも我が子へのスキンシップです。
しかしね、始業ギリギリでみんな焦っているだろうに、誰もクラクションも鳴らさずにじっと待っているのって、すごくないですか?

実は、私はとうとう待ちきれずに、並んでいる車の横をすり抜け、先頭の車も通り越し、別の場所で車を止めて子供達を降ろしました。(このドライブ・ウェイには、一応追い越して通り過ぎるくらいの余裕はとってあるのです)
もちろん、キスやハグなどあるはずもなく、
「はい、早く降りて!ほら、ドアちゃんと閉めてよ!!」
はい、さようなら、という調子。
アメリカの親たちのように、
「ハニー、愛してるわ。いい一日を過ごしてね。(キス・キス・ハグ・ハグ)」なんてセリフを一度も言ったことのない私。
どうしても、規律や周りとの調和なんてことに神経をとがらせてしまうのは日本人だからなのかなぁ?
久しぶりにアメリカ人との違いを感じた朝だった。

それにしてもね、子供を降ろした後もそのまま発進せずに、携帯で長々とおしゃべりしてたお母さん、あなたはかなり迷惑でしたよぉ~!

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by avocadowasabi-2 | 2007-01-30 20:29 | 雑感

タレントショウ

8年生の長女はジュニアハイスクールの選択科目で演劇を取っていて、先週の金曜日には
コーラスを選択している生徒達と共に発表会が行われた。
演劇といってもみんなで一緒にドラマを演じるのではなく、3分くらいの一人芝居を、
生徒それぞれが用意されたシナリオから自由に選んで練習していたものである。
学校の体育館にて夜7時から開幕で、お芝居の合間に合唱あり、ソロあり、
デュエットあり・・・で、約1時間あまり、日頃の成果をみんな精一杯披露してくれた。
一人芝居の生徒達は特に表現力が豊かで、楽しんでそれぞれのキャラクターになりきっている。芝居の内容は、中学生だから・・・というような子供を意識したものではなく、恋愛の嘆きや喜びあり、仕事や生活の悩みあり、といった普通の大人の日常が題材で、生徒達も変に恥ずかしがったりせずに、自分の事のようにさらりと演じているのが非常に印象的だった。

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実は、演劇は長女の希望した科目ではなかった。
8年生で選択するべき科目の申し込みは既に7年生の間に手続きが終わっていた様子で、学年が切り替わる夏休みの間に転入手続きをした長女の場合、どうやら空いているところへ適当に放り込まれた形になったようだった。
学校の始まる数日前にあったオリエンテーションでスケジュールをもらった娘は、
演劇クラスを履修しなければならないことに対してかなり不安を訴えていた。
そりゃそうだ。引っ込み思案で目立つことの嫌いな長女が、演劇なんて上手くできるはずは
ないのだ。それも、新しく転校してきたばかりで、いきなり人前で何かをやるなんて、
私だって嫌だよ。
しかし、科目の変更は担当教師に直接相談しなきゃならないとかで、とにかく初日の授業は嫌でも出席しなきゃならなくなった。

ところがどっこい、初日の授業を終えて帰ってきた長女は、演劇クラスが面白かったと言う。
選択している生徒達は20数名くらいで、みんな感じのいい人たちだったし、それに先生の授業がとても面白かったのだと・・・。
その後、一人芝居をしなきゃならない、と聞かされたときにも、
「え?あの子にそんなことができるんかいな?」
と不安だったのは私だけで、本人は嬉々として練習を積んでいた。

そして発表会の当日。
娘の一人芝居はというと・・・・、

仕事を終えて車でアパートの駐車場に帰ってきた一人暮らしの女性。
車を停めようとしたスペースに、寸での差で他の人が車を入れてしまった。
女はすごい剣幕で車から降りてきて、相手に文句を言う。
結局、相手が女の威勢に負けて駐車スペースを譲ってくれた。
女はころりと機嫌が良くなり、相手に礼を言って喜んで去っていく・・・

といったなんとも激しい内容。
あのシャイな娘が物怖じした様子など少しも見せずに、ステージの階段からどすどすと観客の方へ降りてきて、観客の一点を見据えながら文句をまくし立てている!
・・・びっくりしました・・・・。

8年生で新しい学校に移ってからというもの、確かに長女は変わった。
殻が破けた感じで、のびのびと自分を表に出している。
いい友人達に恵まれたというのも、彼女の変化に大きく影響していると思うが、この演劇クラスでの経験は彼女にとってはかなり大きなステップアップだったんじゃないかと感じる。
もしも転入手続きの際に、長女に科目を選択することができていたとしたら、彼女は演劇なんて頼まれても選ばなかっただろう。これは、私たち親にとっても思いがけない幸運なハプニングだった。

今年の9月からは高校に入学の長女。
高校でももし演劇関係のクラスがあったら選択したいなんて言っている。
人間、本当にわからんもんです。

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by avocadowasabi-2 | 2007-01-28 16:54 | 子供

冬らしい冬


寒いですー!

と、いきなり書いてしまうほど、ここ数日冷え込みの厳しいSLOカウンティ。
先週末など最低気温がなんと

15°F!!

(約マイナス10℃!)


でしたよ!
アメリカへ来てから初めて体験する氷点下じゃないだろうか。
ここSLOエリアで初めて迎える冬なので、
毎年こんなに寒いのかなぁ、やっぱり南カリフォルニアとは違うなー、
日本の冬みたいでいいかも・・・
なんて呑気に思っていたら、実は例年にはない厳しい冷え込みのようで、オレンジやアボカド農家では凍結による被害をかなり被ったとローカル・ニュースや新聞で報じられていた。
私たちは先週の土曜日から月曜まで、療養中の義母を見舞いにロングビーチへ帰っていた。暖かいとばかり思っていたがあちらでもかなり寒く、カリフォルニア全体に寒波が到来しているようだ。

この寒さのため、今日は路面凍結で市内全校が休みとなった。
大雪ならいざ知らず、路面凍結で休校??と首を傾げたくなるんだけれど、凍った道路で車が事故を起こしたり、生徒が滑って転んで怪我をしたりしないようにという理由らしい。
やはりこれも、例年にない非常事態なんでしょう。
しかしですねー、私が仕事へ向かう頃には、「どこのどの道路が凍結?」と聞きたくなるくらい、町中の道路はすっかり乾いて普通どおり。
得をしたのは子供達だけでした。

今後、路面凍結のたびに何度学校は休みになるんでしょうか・・・・?

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葉っぱも凍る!


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by avocadowasabi-2 | 2007-01-17 21:46 | 生活

『脳男』

約2週間の冬休みもやっと終わって、9日から学校が始まった。
学校が休みだと、朝のばたばたイライラもないし、お弁当も作んなくていいし、宿題や学校のスケジュールにピリピリということもなくて楽は楽なんだけれど、毎日毎日一日中、三人の子供たちがわさわさ同じところに居ると、喧嘩は起こるし部屋は散らかる。
子供達を学校へ送り出して仕事に行くまでの自分だけの時間がやっと戻り、久しぶりにゆっくりとお茶も飲めたような気がする。

それでも、そんなガチャガチャと騒々しかった年末年始の仕事休みには、なんとか読書をする時間を作ることができた。

a0080368_1342241.jpg 『脳男』  首藤 瓜於 著

この本は、去年の6月にロングビーチからアタスカデロへ引っ越す際に、LAにお住まいの「Casa de NOVA」のNOVAさんから箱一杯に頂いた文庫本の中の一冊。
NOVAさんからは本当にたくさんの本を頂いたものの、引越しをしてからこっち、新しい環境の中で仕事を始めたことも重なって、ゆっくりと腰を落ち着けて本を読むという余裕が持てなかった。
年が明けて3日までは仕事が休みだったので、この短時間で読むにはやっぱり一機読みのミステリーに限る!!と、選んだのがこの『脳男』。
タイトルも奇妙だけれど、カバーの写真もなんとも怪しくて興味をそそられた。

ストーリーは、連続爆弾事件が話の要かと思わせながら、犯人のアジトにいた「心を持たない男・鈴木一郎(マリナーズのイチローではありません)」の素性を突き詰めていくことが軸になっている。
本書の中で、精神科医が鈴木一郎に対して「感情表出障害」という疑いを持ってカウンセリングに当たる場面が度々出てくる。
そういう障害が実際あるのかどうかなど知る由もないが、この「脳男」はまるでロボットのような男なのだ。
感情がないので意志もない。
だから、歩けといわれればどこまででも歩き続けるし、飢えや渇き、排泄といった生き物にとっては当たり前の欲求というものも欠如しているのだという。
そんなロボット脳男が、若い頃、ある事件をきっかけにして、いままでばらばらだった感情や欲求を司る自己というものが少しずつ形成され始めたのだ。
しかし、不幸なことにそれはあまりにも偏ったモラルを基礎として成り立っていった。
自分では気づかない偏った信念を貫き通すことで、この「脳男」は自分を自分として存在たらしめようとしている。
しかし、やはり「脳男」はロボットではなく血の通った人間である。
自分の行動に対して次第に疑問を抱き始めたのではないか・・・というところでこの話は余韻を残しながら終わっている。

このストーリーの中で、鈴木一郎が自己を認識していく過程の描写がある。
息をすること、自分の体全体を意識して捉え、体中のどこに何があるのか、それは何をするためのものなのか、そして、神経を集中してそれら全体を動かすということ・・・。
こういうことは、普通の人間、いや生き物なら考える必要なしに24時間行われていることだ。
この箇所を読みながら、生き物の体のメカニズムの神秘というものを改めて考えた。
我々の行動や体のシステムを司どる「脳」。
このメカニズムがどういう風になっているのか、現代の科学でも完全には解明できてはいないのではないだろうか。

本書の中では全くの無感情の「ロボット脳男」が、読む側にはなんとも切ない思いを残してくれた。
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by avocadowasabi-2 | 2007-01-10 20:52 |

新ブログのお知らせ

突然ですが、新しいブログのお知らせをば・・・。

ここ数ヶ月というもの、「忙しい~!忙しい~!」と更新がかなり滞り気味だというのに、何を血迷ったか!と思われる方も多いことでしょう。
おそらく、新ブログのほうもそう頻繁には更新できないだろうとは思うんですがね・・・。

新ブログの挨拶のページを読んでいただくと分かるかと思いますが、食生活の覚え書きということで、別に立ち上げたわけです。
料理が特別得意とか、創作レシピが五万とあるというわけではないのです。
自己満足の備忘録ってわけでして。

ですから、『SLOな日々』ではこのままアメリカ生活の日記を変わらず続けて書いていきます。
とりあえずお知らせまで・・・。

新ブログ:
『おいしく暮らそう』

どうぞよろしく。
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by avocadowasabi-2 | 2007-01-08 10:00 | 連絡

2007年もどうぞよろしく


新年明けましておめでとうございます



日本のみなさまも、海外在住の方々も、それぞれ良いお正月をお迎えになられたことと思います。2007年が平和で実り多き年でありますように。
今年も、ブログを通していろんな出会いや感動、笑い、学びがありますように。
最近更新がすっかり遅くなっている私ですが、昨年同様どうぞよろしくお願いします!


いやぁ~、それにしても2006年の過ぎ去るのが早かったこと!!「光陰矢のごとし」とはよく言ったものです。
年々このスピードが加速しているのは気づいていたけれど、去年は特に速かったように感じる。こうやって今年もあっという間に誕生日が来て(2月です)またひとつ歳をとるのだなぁ。

それはいいとして、年末は30日まで仕事があったので、大晦日に大掃除やおせちの準備をまとめてががっとやるつもりだったが、微熱を薬でだまして30日の夜に仕事をしたせいか、翌日はすっかりダウン気味で、予定していた大掃除はすんなりパス。
持病の貧血が久しぶりに出たので、昼食後にちょこっとカウチに横になったら、なんと2時間以上も爆睡してしまった。

余談になるけれど、そのときに見た夢。
自宅でバーベキュー・パーティーをしているのだが、夢の中でも眠くて眠くて目を開けていられない。来客の人たちの「かなり眠いんだねぇ」なんて声が聞こえるんだけれど、どうしても目を開けて起きていることができないのだ。夢の中でも眠るなんて、こんな夢ってあるんですねぇ。
これが初夢だったら、今年一年の行く末がなんとも情けない。

話がそれてしまったけれど、こんなわけで昼寝をしたらずいぶん気分も良くなった。
時計を見るともう既に4時を回ろうとしている。
「今年はおせちもパスするかぁ・・・」とだらだらしていたら、息子が「明日の朝には特別な朝ごはん(おせちのこと)を食べるんだよね」と聞いてきた。
「食べたい?」と聞き返すと、側にいた娘達も揃って「もちろん!!」と答える。
そーか、子供にしてみればやっぱり楽しみにしているイベントのひとつになってるんだ。
近くに日系スーパーがないので、今年は例年に比べて材料も乏しいけれど、適当に何かこさえてやるかぁ、と重い腰を上げて買い物に出かけ、なんとかおせちもどきを作り上げた。

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数の子や昆布巻きにかまぼこ、そして我が家のおせちには欠かせない煮物やブリの塩焼きなんてものは今年はすっかり姿を消してちょっと物足りない感じもしたけれど、それでも重箱なんかに納まればやっぱりおせちっぽくなるものです。
みんなで新年の挨拶を交わして、日本酒をちびりとやり、静かで平和な元旦を迎えることができた。

日本には伝統行事や風習がたくさんあり、それらをできるだけ子供達へも伝えていきたいと思うけれど、アメリカに来てからというもの日常生活に流されてついうっかり忘れたり、面倒くさくて見て見ぬ振りをしてしまうことも多い。
それでも、大晦日の年越しそばと元旦のおせちだけは、中身はどうであれできるだけ作ろうと、4年ほど前から続けている。
お正月というのは日本人にとっては欧米人のクリスマスのようなもの。自分がそうだったように、子供達も大晦日や元旦のなんともいえないあの特別な雰囲気を肌で感じ取ってずっと記憶に残しておいてくれればと思うのだ。
アメリカの新年がなんとも味気ないものだから特にそう思うのか、それとも案外、遠い思い出の郷愁に浸るような歳になってきつつあるからなのかもしれない。

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by avocadowasabi-2 | 2007-01-02 16:29 | 行事


San Luis Obispo (SLO) county での田舎暮らし。日々の生活、育児、町のことなど雑感あれこれ。


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